B型肝炎の給付金請求には…期限があります!国が義務付けていた予防接種により”B型肝炎ウイルス”に感染された方は最大3,600万円の給付金を受け取れる可能性があります!

国が義務付けていた予防接種によりB型肝炎ウイルスに感染された方は、国から最大3、600万円の給付金を受け取れる可能性があります。
特にB型肝炎ウイルスに感染された結果 肝硬変 肝がん 慢性肝炎 を発症されている方や、それらが原因で亡くなられた方のご遺族の方については、それだけ精神的な苦痛も大きいため、国から手厚い被害給付金が被害弁償として支払われる仕組みになっています。

すでに5万人近くの方が国から被害給付金を受け取られていますので、
被害を受けられた方は当然の権利として給付金を請求すべきです。
国を相手としても不利益な扱いをされることは一切ありません。

しかし、給付金を受け取るためには、国を被告とする訴訟手続きが必要とされています。裁判の手続きは大変なのではないか、他人に知られてしまうのではないか。そういった不安を抱えている方も多いと思います。
そんなあなたのB型肝炎給付金の請求を、弁護士法人赤瀬法律事務所が最後までサポートいたします!

そんなあなたのB型肝炎給付金の
請求を、弁護士法人赤瀬法律事務所が
最後までサポートいたします!

給付金請求期限

平成34年(2022年)112日まで

とされています

まずは弁護士法人赤瀬法律事務所にご相談ください! まずは弁護士法人赤瀬法律事務所にご相談ください!
完全成功報酬だから安心
ご相談専用ダイヤルB型肝炎給付金請求のご相談なら0120-0783-51 お問い合わせフォーム受付時間365日 24時間平日/土日・祝日OK
チェック!給付の条件は以下です国から給付金が受け取れる可能性があります!

一次感染者の方

  • B型肝炎ウイルスに持続感染している方
  • 昭和16年(1941年)7月2日~
    昭和63年(1988年)1月27日生まれの方
  • 満7歳になるまでに
    集団予防接種等を受けて感染した方

二次感染者の方

  • お母様が上記の条件を満たす方
  • ご自身がB型肝炎ウイルスに
    持続感染している方
  • 感染原因が母子感染の方
また、上記の条件を満たす方が亡くなられた場合は、ご遺族の方が国から給付金を受け取れる可能性があります。
  • ①集団予防接種によって感染した一次感染者
    現在B型肝炎ウイルスに持続感染している、満7歳までに集団予防接種を受けた、昭和16年(1941年)7月2日から昭和63年(1988年)1月27日生まれの方。
  • ②一次感染者から母子感染した二次感染者
    現在B型肝炎ウイルスに感染していて、且つ母親が上記①に該当している方。
  • ③一次感染・二次感染が原因で亡くなられた方の相続人
    上記の①・②の条件を満たす対象者のご遺族の方。

その他にも、父子感染による二次感染者や、母子感染後さらに母子感染した三次感染者も給付金の対象となります。

「B型肝炎に感染しているが予防接種を受けたか覚えていない」、「家族がB型肝炎である」、「献血をしたらB型肝炎だったことが最近わかった」、「自分は給付金の対象者?」…など、B型肝炎給付金に関するお悩みやご不安な点がございましたら

ご相談は何度でも無料の「弁護士法人赤瀬法律事務所」までお気軽にご相談ください。

完全成功報酬だから安心

成功報酬は給付金の実質6%です(後払い)

※成功報酬は給付金の10%ですが,国から4%補助されますので,お客様の実質負担は6%です。
※ただし,最低報酬額は10万円です。国から2万円補助されますので,お客様の実質負担は最低8万円です。

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成功報酬は,給付金の実質
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  • ※成功報酬は給付金の10%ですが,国から4%補助されますので,お客様の実質負担は6%です。
  • ※ただし,最低報酬額は10万円です。国から2万円補助されますので,お客様の実質負担は最低8万円です。
給付金の制度って?

B型肝炎の給付金とは、集団予防接種での注射器の連続使用が原因でB型肝炎ウィルスに感染した人(またはその家族)に支払われる国からの損害賠償金のことです。

感染の証拠を揃え決められた訴訟手続きを行うことによって
病状ごとに定められた金額を
受け取ることができます。

B型肝炎ウイルスに感染された方の中でも,特に重度の病態を発症された方については,加害者である国から手厚い給付金が被害弁償として支払われます。
請求期限は平成34年(2022年)1月12日までとされていますので、お早目のご依頼を強くお勧めいたします。

死亡・肝癌・重度の肝硬変
発症後20年未満:
3,600万円
軽度の肝硬変
発症後20年未満:
2,500万円
慢性B型肝炎
発症後20年未満:
1,250万円

発症後20年経過された方や、無症候性キャリアの方に対しては、次の給付金が支給されます。

死亡・肝癌・重度の肝硬変
発症後20年経過:
900万円
軽度の肝硬変
発症後20年経過+治療中:
600万円
発症後20年経過+治療していない:
300万円
慢性B型肝炎
発症後20年経過+治療中:
300万円
発症後20年経過+治療していない:
150万円
無症候性キャリア
集団予防接種した日から20年未満:
600万円
集団予防接種した日から20年経過:
50万円+検査費等

また、B型肝炎ウイルスに感染された方が、肝がんや肝硬変などにより亡くなられた場合、そのご遺族の方は、亡くなられた方が加害者である国から受け取るはずであった給付金を相続して請求することが可能です。
請求期限は平成34年(2022年)1月12日までとされていますので、お早目のご依頼を強くお勧めいたします。

給付金が受けられる人の条件は、
以下のとおりです。

一次感染者の方

  • B型肝炎ウイルスに持続感染している方
  • 昭和16年(1941年)7月2日~
    昭和63年(1988年)1月27日生まれの方
  • 満7歳になるまでに
    集団予防接種等を受けて感染した方
  • 二次感染者の方

  • お母様が上記の条件を満たす方
  • ご自身がB型肝炎ウイルスに
    持続感染している方
  • 感染原因が母子感染の方

条件を満たしていて、それを証明するための
手続きを終えた場合
B型肝炎の給付金が
支払われることになっています。

  • 証拠資料の収集・調査
    裁判所に提出するため、病院の記録や検査結果の意見書・診断書等の証拠資料を集めます。
  • 国との間で和解協議
    国を被告とする訴訟を提起して、訴訟上で和解。
  • 給付金の受け取り
    弁護士が和解調書などの給付金の請求に関する書類を社会保険診療報酬支払基金に提出し、和解で決められた給付金などを受け取ることができます。

これらの手続きを,法律の専門家でない方がお一人でされるのは大変です。
特に,肝がん肝硬変などの被害を受けられている方であれば,なおさら大変と思われます。
そのため,弁護士法人赤瀬法律事務所が相談料,着手金,調査費用無料で,最後までサポートいたします!

でも、本当に給付金が
もらえるか不安…

  • かなり時間が経っちゃった…
  • 母子感染でも貰えるの?
  • 感染した本人は亡くなってるんだけど…
  • 「公表したくない…」
  • 「秘密にしたい…」
  • 「費用が高い…?」

ご安心ください!

B型肝炎給付金強い

弁護士法人赤瀬法律事務所にお任せください!
弁護士として全力でサポートします

安心してご依頼いただくために、実際に給付金を受け取れた場合にだけ費用をいただきます。
調査の結果対象外だと分かった場合などは、タダ働きでも構いません。
また、弁護士法人赤瀬法律事務所は守秘義務を厳守しますし、給付金請求したからといって世間に公表される訳でもありません。
今、手続きをするかどうか
迷っているのであれば、

まずは弁護士法人赤瀬法律事務所にお電話ください!

弁護士費用に関して

安心してご依頼頂くため

実際に給付金を獲得できた場合にだけ費用を頂きます。
給付金獲得に失敗したときのリスクについては、私もご依頼者様と同じ痛みを負います。私自身の責任です。

最後に、繰り返しになりますが、弁護士法人赤瀬法律事務所から皆さんへお約束したいこと、ここまでお読みくださった皆さんへ弁護士法人赤瀬法律事務所からもう一度ご提案です。

私は、相談料はいただきません!

何度でも無料でご相談をお受けします。
そして、着手金もいただきません!万が一、給付金が獲得できなかった場合でも、私もあなたと一緒にその苦痛を受けます。その際はタダ働きでも構いません!

ですので、今、弁護士に依頼するかどうか迷っているのであれば、まずは弁護士法人赤瀬法律事務所にお電話ください。

完全成功報酬だから安心

成功報酬は,給付金の実質6%です(後払い)

  • ※成功報酬は給付金の10%ですが,国から4%補助されますので,お客様の実質負担は6%です。
  • ※ただし,最低報酬額は10万円です。国から2万円補助されますので,お客様の実質負担は最低8万円です。
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